リスティング広告から始まったRTBによる売買は、ディスプレイ広告や動画広告へとその領域を拡大し、電通「日本の広告費」2012年版からは、「運用型広告」という分類として認識されるまでに至りました。なかでも、RTBならではの取引形態であるプログラマティック・バイイングは、米国市場ばかりではなく、日本市場でも拡大を続け、最終的にはデジタル広告の大部分を占めるようになると米国調査会社であるForrester Researchも予測しており、弊社ではこうした潮流に対応していくべく、2012年より米国RocketFuel社と提携し、トレーディングデスクサービスを提供させていただいております。
今回、マーケターの皆様にも、プログラマティック・バイイングをより詳しく理解していただくため、RocketFuel社が作成した、「マーケターが知っておきたいプログラマティック・バイイング10の質問」というホワイトペーパーをご用意いたしました。ホワイトペーパーをご覧いただき、ご興味をお持ちになりましたら、どうぞご連絡ください。皆様のお役にたてるよう、ご協力させていただきます。
コンテンツ
1.プログラマティック・バイイングとは?
2.なぜプログラマティック・バイイングがそれほど効果的なのか?
3.プログラマティック・バイイングはどのような時に活用すればよいですか?
4.プログラマティック・バイイングに有効な媒体チャネルは?
5.プログラマティック・バイイングを使い、どのようにターゲットオーディエンスにリーチすることができますか?
6.プログラマティック・バイイングでどのように成功を導き出すことができるのですか?
7.プログラマティック・バイイングからどのようなインサイトを得ることができるのですか?
8.プログラマティック・バイイング環境における、プライバシー保護のための適切な措置とは?
9.ブランド保護をしつつ、どのように広告出稿することができますか?
10.プログラマティック・バイイングを始めるには何が必要ですか?
ホワイトペーパーは、当社の個人情報保護方針をご一読のうえ、以下のフォームよりダウンロードください。
恐れ入りますが、以下項目にご記入の上、「確認する」ボタンを押してください。
※は必須入力項目です
